Scandit

100百万+

アクティブモバイルデバイス数

1,000百万+

年間スキャン数

グローバルネットワーク

本社のあるチューリッヒをはじめ、サンフランシスコ、ボストン、ロンドン、ワルシャワ、タンペレにオフィスを構え、クライアント企業およびパートナーのニーズに応じて世界のオフィスが協力してソリューション提供を行っています。

マーケットをリードする革新者

Gartner 2018の「Cool Vendor」受賞をはじめ、Forrester 2019のコンピュータビジョン部門における「Late-Stage Vendor」選出実績があります。

信頼されるマーケットリーダー

Google Ventures、NGP Capital、Atomico、元SAP、Hibris役員からの資金調達支援をはじめ、産業規格機関GS1推奨のモバイルバーコードスキャンテクノロジーとして採用されています。

Scandit

Scanditは、スマートデバイス上(スマートフォン、タブレット、ウェアラブルデバイス、ドローン、ロボット)において文字認識、物体認識、その他識別子認識技術を通じて得たデータを用いることで、企業、消費者、モノとの関わりに変革をもたらします。

Scanditのテクノロジープラットフォームは、独自のコンピュータビジョン、拡張現実(AR)、機械学習技術を基に開発されています。小売をはじめ、運輸・物流、製造、ヘルスケア業界の企業が、mPOS、セルフチェックアウト、在庫管理、配達証明、患者や医薬品照合など、それぞれの事業における重要なワークフロー内で高性能なScanditのソフトウェアを採用しています。

SephoraやLouis Vuitton、DHL、Levi Strauss & Co.といった、業界内のリーディングカンパニーがScanditのエンタープライズグレードのモバイルデータ読取プラットフォームを採用しています。

Scandits' Founders
Scandit limited edition drink bottles from Grindelwald

沿革

Scanditは、2009年にマサチューセッツ工科大学、チューリッヒ工科大学、IBM リサーチ出身の研究者らによって創立されました。現在、本社であるスイスのチューリヒをはじめ、サンフランシスコ、ボストン、ロンドン、タンペレ、ワルシャワにオフィスを置き、モバイル画像処理、クラウドコンピューティング、IoTのプロフェッショナル集団として成長を遂げています。モバイル自動認識分野におけるディスラプターとして、モバイルコンピュータビジョンソリューションを提供することを通じて、クライアント企業に変革をもたらしています。

経営チームのご紹介(英語サイト)


資金調達先

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